撮って出しエンドロール

披露宴最後の演出で結婚式当日に撮影したムービーや写真で、ゲストに感謝を伝えよう。

ラインナップ

撮って出しエンドロール-撮って出しエンディング

笑い 驚き 感動 感謝

撮って出しエンディング

149,800円(税込)

撮って出しエンドロール-ゲストオーケストラ撮って出しタイプ

笑い 驚き 感動 感謝

ゲストオーケストラ撮って出しタイプ

149,800円(税込)

撮って出しエンドロールとは?

結婚式当日に撮影した写真やムービーを、結婚式がやっている最中に編集して、結婚式の最後の演出として上映するムービーのことです。

他の呼び名はある?

ライブエンドロールと呼ばれることもあります。

そもそもエンドロールとは?

エンドロールという言葉は、映画でよく使われています。要はこの作品は、この人たち全員で制作しました。という意味です。結婚式の演出で使うことで「この結婚式はエンドロールに出てくる人、全員で作りました」という意味になります。

いくら良い演出や、挙式会場、おいしい料理があっても、最愛のゲストがいなければ良い結婚式とはならないので、ゲストへの感謝も込めてエンドロールのクレジットに入れましょう。

披露宴のどのタイミングで流すの?

新郎からの最後の挨拶も終えて、新郎新婦と両親が退場します。その後に上映されます。

なんで上映するの?

披露宴最後の演出ですので、ゲストへの感謝は必ず伝えたいですね。参列していただいたことに「ありがとう」の気持ちを込めて、全てのゲストの名前を映画のクレジットエンドロールのように流していきましょう。ゲストも自分の名前がエンドロールに出てくることはとても嬉しいことです。

また映像では新郎新婦はもちろんのこと、ゲストも映ってきます。少しでも自分が映っていることも嬉しいです。撮って出しエンドロールはゲスト参加型の結婚式演出の最高峰です。ゲストに喜んでいただくことが、おもてなしになり、感謝を伝えることになります。

上映時間は何分くらい?

4分~9分程度です。なるべく多くのシーンやゲストの表情を入れ込むためには、ある程度の尺が必要です。またこの時間で新郎新婦と両親は、ゲストをお見送りするための準備をしましょう。

どうやって制作するの?

基本的には、カメラマン1人、映像編集マン1人で、お二人の結婚式に行かせていただきます。カメラマンは撮影を行い、映像編集マンに撮影した映像をこまめに渡していきます。その二人が同時に制作作業を行うことで短時間にクオリティーの高い、撮って出しエンドロールができるのです。

記録ビデオも一緒に撮ってほしい

よく記録ビデオも同じカメラマンで撮れないのですか?と聞かれます。答えからいうと「出来ないのです」。理由としては、撮って出しエンドロールの撮影方法は、短時間で映像編集ができるように、一回の録画を短くしてポイントでおさえていきます。

記録ビデオでは、逆に一回の録画をできる限り長くして、後で編集の時に余計なシーンを消していきます。

これが大きな違いですので、撮って出しエンドロールと記録ビデオの撮影は一緒にできないのです。

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撮って出しエンドロールの口コミ

2017-01-24
撮って出しエンドロールはAMOさんにお願いしました。結婚式場と直接やり取りをしてくれたおかげで、私たちは要望を言うだけでよかったので、準備はとても楽に終わりました。ゲストの反応もとても良かったです。私たち新郎新婦二人だけではなくて、ゲストの友達や会社関係の方々もたくさん映像を撮影してくれていたので、ほぼみんながエンドロールに出演出来ました。50人程度の披露宴でしたが、会場は盛り上がっていました。
撮影をしに来たカメラマンさんも気さくなしっかりした方で、プロの仕事をしてくれました。AMOさんに撮って出しエンドロールの制作を依頼して本当に良かったです。
友人にも紹介しておきますね。 [撮って出しエンディング]
2017-01-08
ほとんどのゲストから、面白かった、笑えたとお褒めの言葉を頂きました。普通の撮って出しエンドロールは、みんなやっているので、これが出来て本当に良かった。一生の記念になります
 [ゲストオーケストラ撮って出しタイプ]
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