先輩カップルの声
2009-12-10
井上さん夫妻の上映作品
◆OPENING (オープニング)
FUKUOKA JACK <フクオカジャック>
◆DOCUMENTARY (ドキュメンタリー)
STRAIGHT STORY <ストレイトストーリー>
◆ENDING (エンディング)
SKY<空>
■オープニング
「おふたりの感想」
なじみのある地元の建物に自分たちの写真が
本当に飾られているようで、有名人になった気分でした。
これから披露宴が始まるぞ!というわくわく感を高められたと思います。
「ご両親やゲストが言ってた感想」
「どうやって写真を飾ったの?」
など本当に写真を街頭スクリーンに映していたと思われていた人が多数いて、驚かれたようです。
「どこで作ったの?珍しいね!」と言われました。
■ドキュメンタリー
「おふたりの感想」
写真の枚数が割と多くて、二人の人生の節目を順を追って振り返ることができました。
ドキュメンタリーを作る過程で、これまで、いろんな人に支えられてきたんだということに改めて感謝することができました。
来ていただいたゲストを大体登場させることができたので、満足です。
使う素材も写真だけではなく、プリクラなど他の素材でも良いということでしたので、助かりました。
また、写真の出し方も単調ではなく、工夫をしてくださったので、見ていて、とても楽しかったです。
曲も都合のいいように編集していただいていましたので、新郎→新婦→二人のドキュメンタリーのつながりが
不自然に途切れることなく、スムーズでしたので、とても満足しています。
「ご両親やゲストが言ってた感想」
「たくさんの写真に、たくさんのゲストが映っていて、当時のことを思い出しながら、なつかしんでみることができた」
「こんなことがあったなあと昔を思い出すことができた」
■エンディング
「おふたりの感想」
ここでも写真を使うことができたので、とにかくゲストと一緒に写っている写真を選び
コメントもゲストごとに入れることができましたので、感謝の気持ちを伝えることができました。
「ご両親やゲストが言ってた感想」
それぞれの招待客リストの最後の両親の名前のところで、両親の結婚式の写真を使ったのですが、
親戚から「あれは良かった!こうだったな~って思いだしたよ!」と言われました。
今になって当時の写真を見ることがないようので、特に懐かしいようでした。
新郎・新婦としては、両親が当時のことを思い出してくれていたらと思って使いましたので
成功?だったのかもしれません。
■どのような理由でそちらの商品を選ばれましたか?
結婚式のテーマをドリカムと自分で決めていたので、ドリカムのワンダーランドのオープニングの曲を使えること、
全て自分たちの好きな曲でできることが決め手の一つでした。
もう一つの決め手として、ドラマのパロディーのオープニングが目立つ中、地元をジャックという映像が面白く
見たことがなかったということ、使いたい曲にぴったり合うということがありました。