【新商品情報】 結婚式プロフィールビデオAMOの新商品リリース情報です!

新商品情報

オープニングムービー : オンステージ

テレビの公開収録や演芸の寄席を見に行くと、本番の出し物がはじまる前に、かならずちょっとした盛り上げの一幕が用意されています。これは俗に「前説」や「前座」と呼ばれ、公開収録なら番組スタッフの仕切りで拍手の練習をしたり進行の紹介を受けたりします。寄席なら若手芸人などが出てきて漫談やお客さんいじりをして客席を盛り上げます。いずれの場合も、緊張した会場の空気をあたためて、本番が一層盛り上がりやすい状態をつくることが目的で、その効果のほどはよく知られています。

オープニングムービーの『オンステージ』は、そんな前座仕事を新郎新婦みずからが担当するAMOお得意のコミックムービーです。ゲストをいじったり、拍手を練習させたり、プログラムを紹介して期待を煽ったり。ひょうきんなアクションで舞台をかけまわるふたりの姿に、ゲストもすっかりリラックスして、「本番」を迎えるにふさわしい「いい空気」にあたたまれば大成功ですね♪

開発を担当した大井川クリエイターは、「舞台の成否の半分は前座が決めるんですよ!披露宴だってそれは一緒ですよ!」と息巻いております。

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二次会プロフィールビデオ : すべらない生い立ち

盛り上げ重視の二次会に、澄ました顔のプロフィールビデオなんてクソくらえだ!マジメなプロフィールビデオじゃなくて、みんなが笑って喜んでくれるようなおもしろいプロフィールビデオがほしいんだ!
結構でしょう。そんなアホ丸出しのあなたのために、AMOがテッパンの爆笑ビデオをご用意しましょう!名づけて、そんなあなたの『すべらない生い立ち』!! うおぉおおぉ、これはハードルが高いぞぉ~(笑)
しかしご安心ください、なんたってこの商品、コメント原稿を考えるのは、あの伝説のお笑い番組「爆笑オンエアバトル」で最高513KBを叩き出したという幻のピン芸人 福田哲平 なんだものー!!

「写真をください。笑わせたります」
(※福田哲平についてはwikipediaをご参照ください)

開発を担当した松木クリエイターのいわく、「いやぁ~、すべらんなぁ~」とは絶対に書くな!と言われたので、それはつまり「書け」ってことですね?というわけで、ここに記します。

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二次会エンディング : ありがとう友よ

披露宴から一転、二次会のゲストは同世代の「仲間」が中心だから、男も女もみんな乱れてワイワイがやがや、ひたすら賑やかにどこまでも盛り上がって、あっと言う間に時間はすぎて・・・
そんな盛り上がったパーティーの最後を、じんわりした感動で包む二次会エンディング『ありがとう友よ』。青春をとも生きた大切な仲間、夜遅くまでふたりの結婚を祝ってくれた友だち、遠くから今日のためだけに駆けつけてくれた親友。そんなかけがえのない「一生の友ら」へ贈る言葉にできない感謝の想い。仲間たちとの青春の記憶を、「学校」という舞台にのせて映し出す。今この瞬間が追憶となってゆく感動のエンディングムービーです!

開発を担当した松木クリエイターのいわく、「今さっきまでバカ騒ぎしていた仲間たち・・・っていうんですか?今この瞬間がそのまま記憶になっていくっていうのが、青春だったり、思い出だったり、感謝だったりするだろうなぁ、って」

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プロフィールビデオ : ユー・ガット・メール

ふたりの生い立ちを検索ストーリーに乗せて語る『ユー・ガット・メール』。新郎新婦のプロフィールをキーワード検索でたどるという「あ、これ知ってる」な映像展開も楽しいですが、さらに注目なのがムービーのラストを締めるメール送信の場面。
驚くなかれ(驚いてください)、なんと、このメール送信のシーン、直後にゲストの携帯電話に本物のメールが着信するというサプライズ演出があるんです!すべての携帯電話に一斉に着信するので、「あれあれあれ??」と会場が騒然とする様子はまさに「してやったり」。さらにさらに、それぞれのメールはひとつずつすべて違うメッセージで用意されている芸の細かさ!この手のかかりようには、ゲストも絶対感動です!!

開発を担当した松木クリエイターのいわく、「映像の世界が現実の世界へ飛び出してくるという"驚き"と、ゲストのひとりひとりに向けてまったく独自のメッセージが送られてくるという"感動"。プロフィールビデオの新境地ですね。あ、自分で言っちゃった」

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オープニングムービー : キセキ

この世界の無限の可能性の中から、ふたりが出会い、惹かれあい、結ばれること。この地球上の何十億という人の中から、あなたと出会い、知り合い、今こうしてこの瞬間をともにすること。「これって、キセキだよね?」
AMOが放つ運命の物語。世界とふたりの確率の奇跡を謳った愛と絆と感動のオープニングムービー『キセキ』。あなたとわたしがこの「かけがえのなさ」に共振するとき、結婚式はドラマになります。

開発担当はAMOのお笑い担当松木クリエイター。ふだんは「笑わせたろか」精神が貪欲すぎるあまり、取締役という肩書が完全に重みをうしなっちゃってるような人ですが、笑わせ上手は泣かせ上手、ロマンを語らせても「さすが」です。

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