- 要望
プロポーズのときの映像があるのですが…
- 提案
プロフィールビデオの後に大トリとしてつけましょう!
こちらのお客様はプロポーズの映像があるとのことでした。
お客様から「簡単に流してほしい」と言われましたが、それではもったいないと思い、メインで扱うよう提案させて頂きました。
そしてお客様の好きなテレビ番組「水曜どうでしょう」をもじり、「結婚どうでしょう」として生まれ変わりました(笑)
ご覧になった列席者様からは「インパクトが強すぎる」とお褒め?のお言葉を頂いたそうです。
ストレイト・ストーリー : わがままアレンジプロフィールビデオ |
こちらのお客様はプロポーズの映像があるとのことでした。
お客様から「簡単に流してほしい」と言われましたが、それではもったいないと思い、メインで扱うよう提案させて頂きました。
そしてお客様の好きなテレビ番組「水曜どうでしょう」をもじり、「結婚どうでしょう」として生まれ変わりました(笑)
ご覧になった列席者様からは「インパクトが強すぎる」とお褒め?のお言葉を頂いたそうです。
こちらのお客様はお写真に枠を付けたいとのことでした。
せっかくなので可愛らしく、少し高級感を帯びた枠をつけコメントにも枠をつけてみました。
「まるで一枚一枚が絵画のようだ」と嬉しいお言葉を頂きました♪
AMOの映像にはもともと映像が始まる前にブザー音がついているものもありますが、「エヴァンゲリオン」がお好きとのことでしたので、若干趣向を変えてエヴァンゲリオン風にさせて頂きました。
やはり好きな方には大好きなアニメなので、大変喜んで頂けました。
ストレイトストーリーのお名前が出てくるところなどに入っている効果音があまり好きではないというお客様。
それならいっそう省いてしまいましょうとご提案。
余計な音を省くことでBGMが際立ったのではないでしょうか?
もちろん省くのではなく、音量を小さくしたりするのも可能です。
ちょっとした事でも気になる事ありましたら、ご相談下さい。
今や知らない人はいないエヴァンゲリオン。アニメを見ていない人でもパチンコやスロット等で 触れている人もいるのではないでしょうか。
こちらのお客様は具体的な内容を 決めてはいなかったようなので、こちらから提案させて頂きました。
冒頭を「エヴァンゲリオン 新劇場版 破 予告編風」に、
新郎様パートを「アニメ版のオープニング風」に、
新婦様パートを「以前の劇場版風」に、
最後に二人のパートは「アニメ版のエンディング風」にさせて頂きました。
また、おまけ要素として、最後の最後にエヴァンゲリオンでおなじみの「次回予告」も 「新郎新婦、再入場」というテロップとともに混入。
完全にエヴァンゲリオン一色にはせず、 高齢者の方にも疲れないよう、しっかり見せる所は見せる作品に仕上げました。
「中毒性が有り何回も見てる」と言って頂きました。


大河ドラマで大人気の「天地人」 ゲームで大人気「戦国無双」シリーズ等など… 世はまさに戦国ブームです。
こちらのお客様は、新郎様が戦国時代の武将が大好きとのことで その要素を取り入れたいという要望がありました。
そこで私が提案させて頂いたのは まず、角笛から始まり合戦のシーン(よくTVで見る感じのものですね) そこで大きなテロップ「戦国結婚!」(ドーン!) もちろんお二人のお写真を加工して戦国武将・姫とのコラージュ!
きっと列席者の方は「な、なんだ、これは…」と思うはずです。 インパクトが強いと心に残るのは事実、 式に来て頂いた方には、いつまでも覚えていてほしいものですからね。 ここで掴みはOKなのではないでしょうか。
掴みをとってしまえばこっちのもの、 次からはしっかりと見せるべき生い立ち部分、 新郎様、新婦様、二人のパートと繋げ 最後は城をバックにお二人の写真。 とてもキレイにまとまったと思います。


なるべく面白い写真を選んでもらい、コメントもそれに合わせて面白くなるように提案して制作しました。
また、お友達との写真も織り交ぜるようにオススメし、そうすることによってゲストも参加できる爆笑映像になりました。
せっかくアメリカから新郎様のご親族が来られるのならば日本語と英語の二ヶ国語で作りましょうと提案。
英文と和訳をご用意していただき外国映画字幕風にさせていただきました。
伝わらない映像なんて意味がない!!ですからね
携帯のメール・パソコンのメールなどで電子化が進んでいる中、やはり、一番気持ちが伝わるのは手書きの文字。
字がキレイ、汚いは関係ありません。「手書き」というところに、相手は心を打たれるのです。
また、すべての文字を手書きにするわけではなく、所々に入れていくことにより、手書きに対する重宝感がでます。
温かさを出したい方は是非オススメします。