【鈴木正人】 プロフィールビデオの制作から結婚式の演出アイデアまで、AMOでは専任クリエイターが直接サポート!

鈴木 正人

Profile

東放学園専門学校・放送技術科卒。卒業後はTBS報道局でカメラマンとして活躍。主に報道・ドキュメンタリー番組を担当し、人の感情を映像として最大限まで引き出すことに全神経を注いだ。
TBS退社後、映像カメラマンとしての才能を買われて有限会社シンシア(当時)に参画。その後、よりお客様に近い環境で1つ1つの作品にこだわりを持って係わりたいという思いからAMOのメジャースタッフとして制作に携わる。
一流のカメラマンとしての能力は映像クリエイターとしても高く評価され、その映像完成度への妥協を許さない姿勢とお客様満足度を徹底的に追及する在り方は、社内・社外を問わず多くのスタッフから厚い信頼を得ている。

友は宝

最近、夜は煮干しばかり食べていた私ですが

その事を高校の友人に話したところ、を送ってきてくれました。

 

持つべきものは

友は!!

 

これが!!!

 

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AMO鈴木

絆動画 母からの指輪 ―AMO―

Something Old ~ なにかひとつ古いもの ~ 
『祖先、伝統などをあらわす。先祖代々伝わった、あるいは家族から譲られた宝飾品を当てるのが一般的だが母や祖母の結婚衣裳、または結婚衣裳に使われたヴェールやレース、リボンなどの飾りなどを身に着けることで、先祖(家族)との間を繋ぐとされる。』 


親から受け継ぐモノ、これってなんかいいですよね。 
もちろん大切なのは<思い>であり<心>であるのは間違いないのですが 
それを目に見える<カタチ>として残しておく! 
とってもお洒落な発想だと思います。 


今回インタビューした吉田さんもお母さんも、そんな思いでした。 
指輪というカタチで娘に伝えたお母さんの思い 
その思いを受けとめ、結婚式のサプライズ演出で感謝を伝えた吉田さん 
本当に二人ともお洒落です。 
家族ってやっぱいいなって、そう思わせるとびっきりの演出になったのではないでしょうか? 

「自分の子供にも母から譲りうけた指輪をいつか渡したい」と吉田さんの一言、印象的でした。 


『見えない思いを、見えるカタチに』 
これが結婚式の意味なのかな~と思います 


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AMO鈴木

絆って何?

2008年に結婚式を挙げられた林さんの言葉。

『周りの人たちに支えられて生きてきた私達の、素敵な出会いをみんなにも共有してもらいたい!』

それがsyasin_b.jpg

今でも、忘れられない 大切な宝物。

 

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AMO鈴木

絆動画 プロポーズはやっぱり言って欲しい! ―AMO―

プロポーズ!! 
とっても甘い響きがするプロポーズ!! 
さてさて、皆さんどんなプロポーズがお好きですか? 

ロマンチックに? 
サプライズ的に? 
それとも素朴に? 
やっぱり「俺のパンツを洗ってくれないか。」がBESTなのか!? 

妄想は止まりませんが、 
まだ結婚を控えているのにプロポーズされていない女性の皆さん 
待てるだけじゃダメ!! 
なんと「3人に1人はプロポーズの言葉無しで結婚」という調査結果も... 
なので 言わぬなら言わせて見せようホトトギスって奴しかない 

と、言うわけで今回インタビューした石原さんも、そんな思いでした。 
結婚式が終わったら絶対に言ってもらえない 
なら、結婚式で言わせてしまえばいいんだと、新郎に内緒でプランナーや司会と相談して、 
サプライズでプロポーズさせちゃえ作戦を決行!! 
ゲスト全員に祝福されての新郎テレながらのプロポーズ! 
全員が笑顔になった瞬間です。 


石原さんは言ってました。 
「女の子は絶対、プロポーズに憧れます 
でもなかなか、その思いは相手に伝わらない。 
ホントは相手がそうやって、いろいろ考えてくれると一番なんだけどね」 

男性の皆さん、ちゃんとプロポーズについて考えたことありますか? 
女性にとっていかに憧れのシーンなのかって事を!! 
ちゃんと勉強しましょう! 

私も勉強します!プロポーズする日を妄想しながら... 
可能性は無限大に 


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AMO鈴木

絆動画 伝えたい父への思い ―AMO―

皆さん親への感謝って伝えられてますか? 

「ありがとう、尊敬しています、大好きです・・・」 
当たり前の事すぎて、実は口に出して伝えられていないんじゃないかな。 
私はそうです。 
親だから我々の表情や行動で気持ちを察してくれているとは思うけど... 


このインタビューした三宅さんも、そんな思いでした。 
若い頃、父親に反発を繰り返していた三宅さん。 
父親は追い越さなければいけない大きな壁。 
でも追い越すことが出来ない小さな自分。 
そのジレンマが反抗的な態度を生んでしまう。 
でも本当は「キライじゃないんだ、尊敬してるんだ」 
男ならその気持ちわかりますよね。 


普段は思っていても 
気恥ずかしく、なかなか口には出せない親への感謝。 
三宅さんは結婚式をそのきっかけにしました。 
結婚式って未来を祝うためだけにあるんじゃなくて、 
過去に感謝するためにもあるんじゃないかな? 
そんな思いにさせます。 


ぜひ、皆様も親への感謝伝えてみませんか? 

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AMO 鈴木