松木徹雄
神奈川大学卒。元々企画やネタを考えることが得意で映像が好きなことから、映像クリエイターとして笑いを追求し始め、映像・CGの専門学校に入学。途端にその才能は開花し、生徒で入った学校の講師を務めるまでになる。その後、NHKの子供向け番組を制作する映像制作会社を経て、株式会社シンシア(AMO)に転職。主にTV番組のCG・アニメーションの制作に携わる。一流のCG・映像技術とお客様を第一に考えられる柔軟な対応力を持つことからAMOを担当する。独特の世界観をもち、世の中の人を魅了する作品は数々の映像コンテストでも賞を取っている。
〈受賞暦〉
CGアニメーションフィルムフェスティバル05ノミネート
第6回アストロデザイン・ムービーコンテスト05
ディレクターマガジン賞・審査員特別賞
現在CON-CANムービーコンテストにてショートムービーを配信中
〈心にずっと残る映像を〉
私が、作品を作るうえで、常に目指しているものは、映像というメッセージで見る人に「心に残る感動」を与えたいということです。一人ひとり誰でも、その人なりの素敵なドラマがあります。そしてそのドラマの中に喜びや感動があります。おふたりが生まれた時のご両親の気持ち。プロポーズの日の心境。等・・・。
おふたりの人生の表情を鏡のように映し出す、そんなお手伝いができればと思います。
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